2年後も満足できる「Pocket WiFi LTE」


イーモバイル

次々とスタートした次世代高速通信サービスですが、本命中の本命が「LTE」ですね。
なかでも料金・エリア・端末ラインアップが評充実しているのがイーモバ「Pocket WiFi LTE」です。

屋外へノートPCを持ち出すモバイルコンピューティングが当たり前になり、ノートPCに変わってタブレット端末を持ち歩く人も増えていますね。
持ち歩くデバイスが変われども、モバイル環境での通信手段に求められるのは「速くて安い」ことに違いはないものです。

動画共有サイトやクラウドサービスが普及して、モバイル環境でも大容量のデータ回線が求められるシーンは多いものです。
SNSやIP電話などのリアルタイムなコミュニケーションを途切れなくこなすには、モバイルであってもブロードバンドは不可欠です。

高速化・大容量化が求められているモバイルデータ通信のなかで、大本命の次世代通信サービスが「LTE」(Long Term Evolution)という通信規格です。

特に2012年3月15日から販売開始されたイーモバ「Pocket WiFi LTE」は、通信速度が受信時最大75Mbps/送信時最大25Mbpsで、

・月額3880円というリーズナブルな価格設定
・通信量超過による1カ月あたりの帯域制御が無い
・連続9時間という長時間通信が可能な対応端末


というポイントが評価され、モバイラーから熱い視線が注がれています。

イーモバ LTE

次世代高速通信と呼ばれるサービスには、LTEのほかにもWiMAXやAXGPなどがありますが、現行のWiMAXサービスは通信速度が受信時最大40Mbps/送信時最大15.4Mbps、同じく現在のAXGPは受信時最大76Mbps/送信時最大10Mbpsでサービスが提供されています。

イーモバ LTE 

AXGPは規格上、受信時の最大速度が110Mbpsですが、まだこの速度でのサービスは行われていません。
そういった意味ではLTEも受信時最大150Mbpsまで増速でき、EMOBILE LTEは早期に受信時最大112Mbpsを実現するとしています。
実際の実効速度は通信する環境や接続するデバイスによって変動しますが、規格上の最大速度ではLTEに軍配が上がるでしょう。

ポケットWiFi

コンパクトなのに連続9時間の連通信可能なイーモバPocket WiFi LTE

データ通信サービスに加入する際には、多くの場合2年間の継続利用が契約条件になりますよね。
特に次世代高速通信に加入するのではあれば、2年間のコストが低いのはもちろん、1カ月目でも24カ月目でも満足できるサービスかどうかを見越して選びたいものです。
その点イーモバ「Pocket WiFi LTE」は、スピードはもちろん、コストとエリア、将来性の4拍子がうまくバランスしたサービスとして、かなりオススメです!

イーモバ LTE

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